だいたいあの時期の予定は決まった

デレ6thアソビストア有料会員結果

アソビストア有料会員ありがてえ……CD先行はメットライフ二日目に投入します(積まない)。

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS CG STAR LIVE Stage Bye Stage

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS CG STAR LIVE Stage Bye Stage

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! いとしーさー

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS LITTLE STARS! いとしーさー

CINDERELLA PARTY!  でれぱ音頭  \ドンドンカッ/

CINDERELLA PARTY! でれぱ音頭 \ドンドンカッ/

なお、去年の結果はこちら。

デレ5th先行いろいろ

博多方面から帰宅

Spring Screamingイベント、がんばってます。

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS SPRING

THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS MASTER SEASONS SPRING

SE-MX9 THE IDOLM@STER届く

昨日はこれとNintendo Switchが届いていろいろ処理するのが大変でしたが、とりあえずこっちのヘッドフォンから。

結論

いくつか曲を聴いた結論から書くと、音に関しては中低音がしっかり効いているタイプのヘッドフォンで曲で合う合わない出てくるなーと思いました。コラボした元々の機種から手が入っていないなら多分元からこういう傾向なんかな。*1自分は通常HD598とMOMENTUM(初代)*2を使用しているので、そことの比較となると厳しい感じがしたのがハイの抜け。曲によっては下の音はリッチなのに上の方が抜けてなくてこもりがちになるのがちょっと気になります。後音源によって音の空間、音場がきゅっと真ん中に寄せられた印象があって、ものによっては物足りないかも。逆に先ほど書いたとおり中低音はしっかり効いていて、特に低音のハリのおかげか合う曲はかなり迫力があります。

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD598【国内正規品】

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聴いた曲ピックアップ

Curtis Live (Dlx)

Curtis Live (Dlx)

適当にピックアップして聴いていたCurtis LiveのPeople get readyなんかはかなりベースが目立つ音になっていて、ライブ的な荒々しさも見える感じに。

The Kinks Anthology 1964 - 1971

The Kinks Anthology 1964 - 1971

初期あたりの曲だとシンプルなためか、ベースの存在感が余計に増してます。You Really Got Meのリフの余韻が早々に引っ込んでしまうのが物足りないけど、音はおいしいところが目立ってます。

Pet Sounds (50th Anniversary Edition)

Pet Sounds (50th Anniversary Edition)

こちらも適当にピックアップした何の変哲もないPet sounds。モノラルバージョンはそこそこいいですが、ステレオは先に言った音の広がりがスポイルされた印象であんまり面白くない。

アイマス曲からだとSMOKEY FRUITS。イントロのベースがかなり主張が激しくなって個人的にはイメージがちょっと違うかな……という感じ。HD598だとベースがおとなしめということもあるかも知れませんが……この曲はハイの抜けなさもあまり気にならなかったので、全体的には低音の元気良さが好きな人もいるんじゃないでしょうか。

フェスタ・イルミネーション。実はHD598だと低音がぼやけてイマイチなんだけど、SE-MX9だとタイトになってこれはかなりいい。キック音もかなりドスドス鳴っていて、元々がクラブミュージック向けということもあり、この種の音楽には向いているのでしょう。

Hotel Moonside(Extended Live Version)

Hotel Moonside(Extended Live Version)

そこでHotel Moonsideをかけてみたけど、確かにキック音とか気持ちいい。ただ音場が広くないのでイントロから「1,2,kiss,kiss」に至るときの開放感がイマイチ。HD598だと低音が若干物足りないので、この辺は一長一短ですね。

質感、装着感

質感はめっちゃいいです。色味が確かに今まで見たことない感じで、高級感漂う青ですね。写真で見たときよりもいい色になっているので、見てるだけでうっとり。可動部分もしっかりした作りになっていてそう簡単には壊れなさそう。そのためか若干重めかつ側圧も強いので、長時間つけてると耳が痛くなってきそうです。イヤーパッド部分も固めなのでこのあたりどうにかならなかったのか……あとはケーブル類が長いので外に持ち出すには取り回しがちょっと面倒な感じです。ケーブルは短めのものを別途購入する方がいいかもしれませんね。

と、そんなところです。コラボで出てきたものって品質どうよ?って思う方もいるかもしれないですが、ものはかなりよいので値段としては妥当かなと思います。後は音を気に入るかどうかってとこですが、まあこれは人それぞれでしょう。自分は気分変えるときにつかおうかなーと思います。

*1:価格.com - 『クラブミュージックに最適なヘッドホン』 パイオニア SE-MX9 勧善懲悪2さんのレビュー評価・評判なんかを見ると、やっぱり独特な音場のようだ

*2:どちらもリケーブル済み

情熱ファンファンファーレイベント終了

後半戦モード前まででだいたい7000ポイントぐらいに到達、後半戦モード後は4倍でプレイして一気に20000ポイント到達しそこからちまちま進めていった結果がこれ。1日目、2日目に期限の切れそうなスタドリを使った以外は自然回復分と毎日もらえるアレを貯めていっただけなので時間的にはそれほど割いてない状態ですね。プレイ自体、MasterをいくつかフルコンできるようになってきたしMaterの譜面も慣れてきたのでおととし始めたときと比べるとだいぶ腕は上がりました。

いやーそれにしてもポジティブパッションのこのしっくり感はいったいなんなんだろうね。未央、茜、藍子の組み合わせって一見交わらなそうなんだけどこんなにもぴったりはまっているのはなんか面白い。イベントシナリオもそれぞれらしさが出ていて、特に未央の友情番長っぷりの良さとか茜のちゃんと考えてるところとか、意外とパッション感あふれる藍子とか。そしていることに気がつかれないP……

情熱ファンファンファーレは「あー!あー!」という感じで声を出すぐらいしかないぐらい好き。Pon de Beachと同じ軸にある曲だけど、あっちが海の開放感・リア充感とすれがこっちは太陽の日差しサンサン・親しみやすさといった感じ。デレパ公録ではM@STER VERSIONが流れていたが、とてもとても楽しい曲に仕上がっていたのではやく発売してほしいもんですね。

アイドルマスター楽曲のハイレゾ配信

www.e-onkyo.com

2/24からe-onkyoで先行配信が始まったので早速何点か購入。ということで聴いてみた感想など記してみる。波形がどうとかは得意な人やるでしょうから、聴いてどう思ったか中心で。ちなみに自分はmacOS SierraでAudirvana PlusにAL-9628D、ゼンハイザー HD598を使用しています。

ゼンハイザー オープン型ヘッドホン HD598【国内正規品】

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Miracle Night (M@STER VERSION)

CDから全体的にグレードアップしたなぁという印象。音の鳴りがいっそう広がったなという感じで、曲名にふさわしい空間が聴いていて心地よいなぁと思います。イントロからアコースティックギターとピアノの絡みが綺麗に響いていてたまらんです。2番の少数の楽器とおのおのがボーカルをとって行く箇所にははっとさせられるし、そこからいくつもの楽器が重なって盛り上がっていくところはなんか涙出てきますね。

SMOKY FRUITS

今回の配信だと一番期待してた曲。ブラス隊とかベースとかどーなるかなと思ってましたが、いやすばらしい。結構CDのときには聴き取れてなかった音を発見したので、そういう意味でも期待以上の内容になっていました。ブラス隊が気になっていたのは以前アイマスCDについてきたBD-Audio版でブラス隊の高音がやたら耳に痛かったことがあったので、今回はまったく問題ないので曲自体にがっつり入り込んでいけたのはよかったですね。

ほんとこの曲、生楽器使ったライブで聴きたい。

ハイファイ☆デイズ (M@STER VERSION)

ギターのリフなんかに注目して聴くと、どういう感じで弾いてるかなんかはわかるようになった。ボーカル部分も音に余裕があって、全体的に個々の音がきっちり聞こえるようになっている感じはする。曲が終わった瞬間のシンバルの余韻なんかはCDだと気にしたことはなかったので、そういう発見はあった。

これは初めてハイファイ☆デイズをハイレゾ配信版を聴いた印象だけど、そこからは特に変わってないかな。CDのほうだと全体的にぱつぱつの音になっていてボーカルも多少ひずんだ印象があったりしたのだけど、L.M.B.Gというユニットの特性、幼さとか勢いとかを音にのせる・ある種の団結力を感じさせるという意図を感じたし音作りとして最高だなと思っていたのでハイレゾ配信版で若干アク抜きされたかなという感想になる。ある基準を置いたときに「悪い音」とばっさり言っちゃうのはまあ気持ちのよいことだが、まあ適材適所ですよね。

生存本能ヴァルキュリア (M@STER VERSION)

イントロのギターリフがCD以上に揺らいでいるように聞こえて、ちとびっくり。やっぱり全体的に音が広がって聞こえていて、グレードアップしている。バスドラムのタイトさとスネアの響きがとても耳に残る。スネアロールのところなんかほんと気持ちいいよね。佐藤亜美菜の声がブレス多めなのでCDと比べるとしっかり存在感を出していていい。この曲も終わった瞬間の余韻が心地いい。

Tulip (M@STER VERSION)

ベースがもうちょっと存在感出ていたとCDでは思っていたのだが、ハイレゾ配信版では思ったより目立たない。初め聴いたときは楽器隊に比べてボーカルの広がりが物足りない感じがしていたが、今もその印象は変わらない。個人的にはCD版のほうがまとまっていて好みである。

Snow Wings (M@STER VERSION)

実はあんまり期待していなかったけど、ボーカルがとても綺麗。CDだと複数人が歌う箇所がごちゃっとして塊になってる印象だったけど、ハイレゾ配信版は複数人が歌っていることがわかりしかもその響きが気持ちいい。声を伸ばすところなんか最高ですね。それにしても福原綾香の声が強い、ほんとに強い。

Yes! Party Time!! (M@STER VERSION)

CDだとサビ部分の楽器がごちゃっとした印象だったが、容易に聴き取れるのはうれしい。コロムビア音源だとCDでも楽器の音を聴くのはそれほど大変じゃないけど、ハイレゾ配信版でさらに良い感じに。こちらでも複数人の声がちゃんと別々に聴き取れるのはほんとよいです。総選挙曲系とかだととても楽しいことになりそう。

とどけ!アイドル

CDより全体的にゴージャスな印象。なんかとてもキラキラしてていいですねー。やっぱり全体的な傾向としてハイレゾ配信版はCDよりも音像がわかりやすくなっていて音の余白があるように感じますね。

トキメキの音符になって

ここからランティス音源。

コロムビア音源から続けて聴くと、同じ音量レベルなのにめっちゃうるさい。曲自体は箱崎星梨花らしくて、ライブとかで聴くのは好きなんだけど……CDよりも音像もわかりやすくなっているし余裕も感じられる。

Maria Trap

こちらもずいぶん聴きやすくはなった。小岩井ことりの左右にパンされる台詞部分は結構ぞくぞくとすし、幼さ感じる声からドスのきいた声に変化するところとか面白い。とはいえ大本の音作りの時点であんまり自分の好みではないなぁというところがある。(ボーカルの聴かせどころなのにやたらストリングが耳についたり)

Precious Grain

ここ最近はライブでばかり聴いているので、レコーディング時点ではとても子供っぽいところがあるんだなと思ったのは発見だが、ハイレゾはあんまり関係ない。LTP02の内容は48kHz/24bitがオリジナルらしいのでコロムビア音源とはちょっと扱いが違うが、音の余裕があるところはあるけど……という感じでやっぱり大本が好みに合ってないんだろうなという感想になった。

ランティス音源が全般的にイマイチかというと、自分はSideMのほうは全般的にいいなぁと思っているところがあってこの辺はコンテンツによるのかなと考えている。ああ、MOON NIGHTのせいにされそう。

とまあこんな感じで。自分の意見としては買うのであればSMOKY FRUITS、生存本能ヴァルキュリア、Snow Wingsあたりはおすすめしたい。あとはバラード系とか各キャラソロ曲あたりが出てきたら買っておきたい感じですな。後はある程度音を聴く環境は整えた上でないとあんまり意味はないかなと思います。そもそもCDの音すらきっちり再生できてない可能性もありますからな。

THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 2017 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-二日目

raydive.hatenablog.jp

というわけで初日に引き続いて二日目。この日は現地、東京体育館に友人のおかげで行けることになったのでいやほんとうにもうありがたい。

さて基本的な流れは初日と同じだったので、そのへんはすっとばして思いついた感想をぽつぽつ書いていく。

二日目の一曲目は団結2010ver。個人的には元の団結にくらべてリズムトラックがイマイチであんまり好きじゃないというところだが、この場この時を考えるとこれ以上にない選曲であり、それを多くのプロデューサーが選んだというはなかなか粋な計らいではないですかね。前日のチェリーと合わせてまさか聴けるとは思っていなかったので、なんともありがたい。

トーク&朗読劇パートも前日の殴り合いのせいかじりじりと牽制しているのが見て取れて、非常に面白かった。歌パート以上に体力を消耗していたのではないだろうか。あとやっぱり全体的に懐かしい雰囲気がしていて、腑に落ちる感覚だった。いやあ単純に「楽しい!」という感覚だけ残っていて細かいところはあまり覚えてなかったのであった。雪歩からかっこいい帝に声の調子をがらっと変えるのはすごいなとか、そういうのは思えてるけど。ゲストは玲音役の茅原実里さんだったが、このへんは予想通り。アルティメットアイズを後の歌パートでやってくれたが、前回は別曲やってたからまあこれしかないよね感もありつつ、純粋に好きな曲なので生で聴けてうれしかったなぁ。

歌パートだとおもしろかったのは紅白応援Vのコール。自分は赤のほうにいたのだけど、白のコールが遅れて聞こえてきてでかいホールでの音の遅延を実感するというなかなか貴重な体験をした。歌のお祭り感も好きだし、これぞ765プロってところをしっかりみせてくれてこころの帰る場所って感じがするのだ。

最後に今井麻美が「歌だけのライブがしたい」と吐露したけど、アレに関しては「できることしますから、やりましょう」という感想にしかならないかな。単独でも見たいし、他コンテンツと絡むライブも見たい。あわよくば、アイドルマスターと冠のついたコンテンツ全てがそろったところを見てみたいとずっと思い続けてるだけに、向こうがこれ以上は無理と言わないかぎりは応援し続けるしかないよなぁと。なのでバンダイナムコゲームスさん、次のゲームの情報まだですかね?

THE IDOLM@STER PLATINUM MASTER ENCORE 紅白応援V

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アイドルマスター プラチナスターズ - PS4

THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 2017 765PRO ALLSTARS -Fun to the new vision!!-初日

idolmaster.jp

久々の765ASイベント、しかも12人揃うので非常に楽しみでありました。終わってみるとなるほどこれは新しい一歩なんだなという感想になりました。

歌のほうも印象に残ってることはあるけど、まず一番に印象に残ってるのは全員が横並びになっていたこと。ここ最近だと中村繪里子今井麻美をフロントマンとして、様々なイベントを行っていたように思っていたところだったけど、今回はどの人も横並び、アイドルマスター765プロ所属アイドル13人がそれぞれ主役として立っていたと思いました。それがとても懐かしくて。多分合同ライブなんかだとまたセンターとしての役割なんかをはたすのだと思うのだけど、自分が一番はじめに触れたときの個々に向き合う感覚をイベントで味わうことができるとは思っていなかったので、それだけで個人的には満足でした。

多分今回のイベントの狙いとしてこれまで休んでいた人の復帰のために来たるべきフルライブまでの助走という面もあるだろうが、765AS単体での次の一ステップのためにここらで何をやってきたのかな?ということを振り返るためという狙いもあったと思う。そのあたりのにおいは朗読劇パートに色濃く出ていて、脚本にも以前からアイドルマスターをプレイしている人ならわかるネタがちりばめられていた。内部的なことはわからないけど10年間の蓄積を脚本にできる人が関わっていたのかなと想像している。本当にありがたい。個人的には貴音のかぐや姫熱演が非常によかったのだけど、他の人はどうだったのだろうか。

振り返りといえば秋月涼。SideMの2ndライブももうすぐだけどあのころに置いてきてしまったものを解消するためには、おそらくここ以外なかっただろうなぁという感想になる。自分はアイドルマスター内の各コンテンツがゆるゆるとつながっているところをおもしろく見ているのだけど、ここに来てこの内容はぐっと来ましたね。秋月家のからみも見られてDazzling Worldも聴けて真との関係を想起させるこぶしでのタッチも見られた。ここからSideM2ndを見られると思うと楽しくなってきちゃいますね。

初日の1曲目はチェリー。改めて聴くとギターのカッティングが非常に気持ちいいんだけど、もう2010年の曲(レコーディングからするともっと前か)。今までライブでは歌われてこなかった曲がこの日このときに投票で選ばれたというのは面白いと思う。

初日は新宿バルト9のライブビューイングで見ていたのだけど、イントロの校内のざわめきが聞こえた瞬間どこからともなく「座れー!」という声が聞こえて、その声に従うまま座ったけどいやその通りにしてよかったね。

アンケート結果と朗読劇パートでの慣れ親しんだアドリブの応酬でライブ以上に疲れた気がする。やっぱり使ってる筋肉が違うんですよ。思わず素になった仁後真耶子の「アッキーやんなよ」といい、セクシーのお題でいろいろ痛い目を見る演者一同といい、これこれこれですよ。その中でも記憶に残ってるのは若林さんのはしゃっぎぷり。一曲目から涙を流すということもあったけど、ステージに立って遠慮なくあれこれやれているのが心底楽しそうで。そこに若林さんがいるだけで一本筋が通った感じがする。おかえりなさい。

ライブとしてはPMシリーズの曲が特にノリのよい曲が多いので、楽しさという点ではぎゅっと凝縮された内容になっていたと思います。もちろん、あの曲やこの曲いろいろ聴きたかったのは否定しないしやってほしかったけど、それでも自分は満足感の得られるものでした。紅白応援Vなんかライブビューイングでも何の指示もないのにしっかり左右に紅白分かれていて、うまいことできているなーと。練習用動画を聴いていたときから、うまくコール&レスポンスを組み入れた楽しい曲に仕上がっていると思っていたので、絶対楽しい曲になると確信していましたが期待以上の内容でしたね。


「THE IDOLM@STER PRODUCER MEETING 2017」紅白応援V[練習用動画]

そんなこんなで初日は終わり。あれ、もう終わりか……と思いましたが、それでも3時間やってるのってアイマスはやっぱりおかしい。今回は体力的にそこまでつらくはなかったですが、笑い疲れとライブ疲れで心地よい疲労感を感じていました。終わった後はわさます勢で集まって焼き肉。焼き肉食べるのも久々だったので、ちょっと食べ過ぎちゃいましたね。しかしなんでもうちょっといい写真を残してなかったのか……。

うまい

まだいくつか書いていないことはあるけど、翌日は現地参戦だったのでそっちに書きましょうかね。はい。